おいしいAkikoがすごい - グッドラックパパ式


おいしいAkikoがすごい


いつもいっている商店で衝撃的な名前のお菓子を発見しました。

その名も“AKIKO”

そして、OISHIブランドからの販売です。

"おいしい"から出ている"アキコ"。。。意味深です。


うちの奥さんも爆笑(引いてたかも?)のこのお菓子。

どんなものか、気になった人は、
是非続きをご覧ください。


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AKIKO。。。。

明子、秋子、晶子、彰子、章子、昭子、亜希子、亜紀子、晃子、和田アキ子などなど、
どの“あきこ”だ〜と、想像はふくらみますが、
こんなパッケージです。

OISHIのAKIKO



右側のミルク君がかわいいこのパッケージ。
20本入って20,000ドン(1ドル弱)の
うまい棒以上のコストパフォーマンスを発揮してくれています。


そのお味は、うちの奥さんと息子は満足のミルク味。
さくさくの棒の中にミルク味のクリームが入っています。

OISHIのAKIKO



最初パパは、さくさくの棒が若干しけっている感じで、
少し微妙でした。

しかし、2本目からは、
こんなものかとなんだか親しげに楽しめました。


この値段、このコストパフォーマンスですので、
ぜひ一度買って試してみてください。

お子さんには大うけだと思います。
日本へのベトナム土産にもいいかもしれません。
あきこさんという友達がいれば、
つぼに入ること間違いなしですね。



このOishiというお菓子ブランド。
カッパえび煎など、日本人好みのお菓子を出しているところですが、
Liwaywayという会社のブランドらしいです。

リ・ウェイ・ウェイ社はカルロス・チャン(Carlos Chan)という華僑が
1966年にフィリピンで始めたコーンスターチの会社から始まったそう。

そして、Oishiブランドは1970年代にスタート。
カッパえび煎もその時から作られているそうです。


意外に歴史のあるこのOishiブランド。


中国を皮切りに、ベトナムへは1997年、ミャンマーへは1999年
そしてタイ、インドネシアへは2006年に進出を始めたそうです。


ベトナムでの展開がなかなかはやい先見の名を
褒め称えてみようではありませんか。


というわけで、子供に大人気のAKIKO。
ぜひ、お試しあれ!



今日も読んでいただき、ありがとうございました。

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